仕上げ加工  


「細く」「長く」「品良く」
やまはちのお茶の葉は一つの商品に何種ものお茶の葉をブレンドされていますが、味だけでなく見栄えにも気を配り独自の方法で揃え、切断し、「品の良さ」も追求されています。


 




火入れ加工


お茶は、長期保存、香りを立たせる為に火入れ加工を行います。
60種類ものお茶をそのお茶に適した温度で火入れをします。
茶師 前田 文男が1℃ずつ試飲しその日の温度、湿度により最適な火入れをして「やさしく」「品の良い」味と香りを追求して加工されていきます。






 

合組加工



  前田 文男が60種類以上の中から構築した絶妙なレシピを職人がブレンドしていきます。大きな合組作業には2トン級4トン級のタンクにお茶の葉を入れて回転させブレンドしていきます




 


窒素充填 冷蔵保管




お茶の葉は酸化により品質が落ちるので商品内の酸素を全て抜きとってから窒素を入れ、防湿の木箱に入れて冷蔵庫で大切に保管されています。





小袋詰め 発送




冷蔵庫に保管されているお茶を最低限の出荷量だけ準備し100g詰めにしてから再び窒素充填して丁寧に梱包して発送させていただきます。
Top